2016.09.15

スクラム参加 Social Business 事業者決定 『INNOVATION SCRUM PROGRAM』


ソーシャルビジネス創業期の事業者が課題解決を図りステージアップを目指すための支援講座「INNOVATION SCRUM PROGRAM」。沢山のエントリーの中から下記の10事業者が本プログラムに参加が決まりました。横浜を代表するソーシャルビジネスの団体と大きく成長していくことを、願いながら、ぜひ沢山の皆さんからも応援を宜しくお願い致します!

プログラムについて詳しくはこちら
http://socialport-y.jp/?p=9253

【1】 NPO法人スマイルオブキッズ

代表 田川尚登
患者家族滞在施設リラのいえ運営/小児ホスピス設立準備活動等
http://www.smileofkids.jp/

患者家族の滞在施設運営事業や、病児のきょうだい児預かり保育事業など、病気や障がいのある子どもとその家族の支援を行なっている。新規事業として、2020年までに小児ホスピスを設立することを目指し、そのための活動を現在進めている。

【2】NPO法人日本補助犬情報センター

事務局長 橋爪智子
身体障害者補助犬に関する調査研究及び情報提供事業/相談及び支援事業、啓発事業
http://www.jsdrc.jp/

補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)に関する調査研究および情報提供事業、相談および支援事業、啓発事業などの活動を通して、障害者の自立と社会参加を目指している。3年前に織編成を行い、新しい組織のもとで具体的なアクションをおこしたい。

【3】ヘルスケアマーケット・ジャパン株式会社

代表取締役 坪井俊憲
介護人材マッチングサービス「ユアマネージャー」
http://healthcare-markets.jp/

介護職、特に訪問介護の領域において、介護人材は拘束時間の多くを移動時間と待ち時間に使ってしまっている。この現状に対して、介護人材を複数事業所でシェアすることによって、スキマ時間を活用した効率的な働き方を実現し、介護人材不足を解決することを目指している。

【4】NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター

事務局次長 上野正也
まちづくりの担い手の育成と支援/まちづくりの実践及び調査研究等
http://www.koganecho.net/

初黄・日ノ出町地区を中心とした地域において、新しい文化芸術活動・商業活動の導入を図ると同時に、エリアマネジメントを行いながら、地域住民と訪れるすべての人が、安全に安心して過ごせる、地域とアートが共存するまちの実現を目指している。

【5】企業組合 横浜希望ヶ丘コミュニティカフェ

代表 田口良生
コミュニティカフェ運営
http://kiboukafe.pupu.jp/

3世代交流のできる地域の憩いの場づくりを行なっている。レンタルボックスでの手作り小物販売・カフェ事業、手作り教室の開催などを通じ、外部との交流も行なっている。超高齢化社会を向かえる中、ぜひ地域活性化を図りたい。

【6】株式会社ミニモ

江本和恵
電動アシスト3輪自転車の開発/普及
http://www.minimo.co.jp/

自動車デザインや電動ビークルのデザイン開発を行なっている。増加する自転車事故や、危険な子ども載せ自転車の走行、高齢者向けの乗り物といった観点から、すべての人に向けた新たなモビリティである「電動アシスト3輪自転車」に新規事業として取り組みたい。

【7】ひとしずく株式会社

代表取締役 こくぼひろし
ソーシャルグット&NPO専門のPRエージェンシー
http://hitoshizuku.co.jp/

ソーシャルグッド&NPO専門のPRエージェンシー。課題先進国・日本においては、さまざまなセクターが社会課題解決のための事業や取り組みを進めている。その社会や世界を変えるヒトのブレーンとなり、後方支援をすることを目的として事業を行なっている。

【8】株式会社bouheur

代表ナカヤタエ
離活/婚姻生活向上

Bonheur=フランス語で幸せ 離婚の経験から、幸せに焦点をあて結婚生活に向き合い見直す為のRe婚・Re活の必要性を提唱。 数年越しのRe活から、離婚を選択した場合の離婚後の支援まで個々の状況ごとに寄り添い支援する。 既存のサービスでは解消されないような離婚準備の集約されたワンストップのサービスを準備中。

【9】hoicoo

代表 柴山和代
保育人材活性化PRサイト

新任保育士の早期離職が深刻であることを受け、「保育士を続けたい」と思える保育園に出会える求人メディア「hoicoo(ホイクー)」を計画中。

【10】つながり農園コーポレーション(仮)

代表 鈴木武紘
オーガニックカフェ/家庭菜園事業等

家庭菜園の貸出・幼稚園などとの共同農園・オーガニックカフェ運営などを通じて、安定的な収益を得て、従業員の給与改善や地域との継続的な交流を目的とした事業を計画中。


2016.09.15

スクラム参加 Social Business 事業者決定 『INNOVATION SCRUM PROGRAM』


ソーシャルビジネス創業期の事業者が課題解決を図りステージアップを目指すための支援講座「INNOVATION SCRUM PROGRAM」。沢山のエントリーの中から下記の10事業者が本プログラムに参加が決まりました。横浜を代表するソーシャルビジネスの団体と大きく成長していくことを、願いながら、ぜひ沢山の皆さんからも応援を宜しくお願い致します!

プログラムについて詳しくはこちら
http://socialport-y.jp/?p=9253

【1】 NPO法人スマイルオブキッズ

代表 田川尚登
患者家族滞在施設リラのいえ運営/小児ホスピス設立準備活動等
http://www.smileofkids.jp/

患者家族の滞在施設運営事業や、病児のきょうだい児預かり保育事業など、病気や障がいのある子どもとその家族の支援を行なっている。新規事業として、2020年までに小児ホスピスを設立することを目指し、そのための活動を現在進めている。

【2】NPO法人日本補助犬情報センター

事務局長 橋爪智子
身体障害者補助犬に関する調査研究及び情報提供事業/相談及び支援事業、啓発事業
http://www.jsdrc.jp/

補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)に関する調査研究および情報提供事業、相談および支援事業、啓発事業などの活動を通して、障害者の自立と社会参加を目指している。3年前に織編成を行い、新しい組織のもとで具体的なアクションをおこしたい。

【3】ヘルスケアマーケット・ジャパン株式会社

代表取締役 坪井俊憲
介護人材マッチングサービス「ユアマネージャー」
http://healthcare-markets.jp/

介護職、特に訪問介護の領域において、介護人材は拘束時間の多くを移動時間と待ち時間に使ってしまっている。この現状に対して、介護人材を複数事業所でシェアすることによって、スキマ時間を活用した効率的な働き方を実現し、介護人材不足を解決することを目指している。

【4】NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター

事務局次長 上野正也
まちづくりの担い手の育成と支援/まちづくりの実践及び調査研究等
http://www.koganecho.net/

初黄・日ノ出町地区を中心とした地域において、新しい文化芸術活動・商業活動の導入を図ると同時に、エリアマネジメントを行いながら、地域住民と訪れるすべての人が、安全に安心して過ごせる、地域とアートが共存するまちの実現を目指している。

【5】企業組合 横浜希望ヶ丘コミュニティカフェ

代表 田口良生
コミュニティカフェ運営
http://kiboukafe.pupu.jp/

3世代交流のできる地域の憩いの場づくりを行なっている。レンタルボックスでの手作り小物販売・カフェ事業、手作り教室の開催などを通じ、外部との交流も行なっている。超高齢化社会を向かえる中、ぜひ地域活性化を図りたい。

【6】株式会社ミニモ

江本和恵
電動アシスト3輪自転車の開発/普及
http://www.minimo.co.jp/

自動車デザインや電動ビークルのデザイン開発を行なっている。増加する自転車事故や、危険な子ども載せ自転車の走行、高齢者向けの乗り物といった観点から、すべての人に向けた新たなモビリティである「電動アシスト3輪自転車」に新規事業として取り組みたい。

【7】ひとしずく株式会社

代表取締役 こくぼひろし
ソーシャルグット&NPO専門のPRエージェンシー
http://hitoshizuku.co.jp/

ソーシャルグッド&NPO専門のPRエージェンシー。課題先進国・日本においては、さまざまなセクターが社会課題解決のための事業や取り組みを進めている。その社会や世界を変えるヒトのブレーンとなり、後方支援をすることを目的として事業を行なっている。

【8】株式会社bouheur

代表ナカヤタエ
離活/婚姻生活向上

Bonheur=フランス語で幸せ 離婚の経験から、幸せに焦点をあて結婚生活に向き合い見直す為のRe婚・Re活の必要性を提唱。 数年越しのRe活から、離婚を選択した場合の離婚後の支援まで個々の状況ごとに寄り添い支援する。 既存のサービスでは解消されないような離婚準備の集約されたワンストップのサービスを準備中。

【9】hoicoo

代表 柴山和代
保育人材活性化PRサイト

新任保育士の早期離職が深刻であることを受け、「保育士を続けたい」と思える保育園に出会える求人メディア「hoicoo(ホイクー)」を計画中。

【10】つながり農園コーポレーション(仮)

代表 鈴木武紘
オーガニックカフェ/家庭菜園事業等

家庭菜園の貸出・幼稚園などとの共同農園・オーガニックカフェ運営などを通じて、安定的な収益を得て、従業員の給与改善や地域との継続的な交流を目的とした事業を計画中。



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