2017.08.31

横浜ビジネスグランプリ2018 ビジネスプラン募集


横浜ビジネスグランプリ2018ちらし

『横浜ビジネスグランプリ2018』のビジネスプラン「一般部門」と「学生部門」の2部門で募集が始まりました。審査基準は、1.新規性 2.成長性 3.実現可能性 4.地域経済への影響・効果 5.経営者力・熱意の5つの項目です。

概要

一般部門
【対象】以下の(1)または(2)に該当する方
(1) 1年以内の起業を予定し、横浜市内で事業を行う意思のある方
(2)横浜市内に事業拠点がある、もしくは事業拠点を置く意思のある法人・個人事業主で、新たな事業に着手してから3年以内の方

学生部門
【対象】学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、若しくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する25歳以下(平成30年3月31日時点)の学生で、将来横浜市内での起業を考えている方

  • プレゼン審査、ファイナル審査に選考会場までおいでいただける方が対象です。
  • 新たに起業する方の場合は発案者が応募資格者となります。すでに起業済みの方につきましては代表者が応募資格者となります。
  • プレゼン審査では原則、代表者が登壇することが条件となります。
  • 応募締切日の段階で、応募のビジネスプランが他の地方公共団体及び中小企業支援機関のビジネスプランコンテストで表彰を受けている場合は対象になりません。

エントリー受付期間:2017年8月24日(水)~2017年11月13日(月)17時まで

■お問い合わせ
公益財団法人 横浜企業経営支援財団
経営支援部 経営支援担当 TEL 045-225-3714

詳細はこちらのページをご覧ください

2017.08.31

横浜ビジネスグランプリ2018 ビジネスプラン募集


横浜ビジネスグランプリ2018ちらし

『横浜ビジネスグランプリ2018』のビジネスプラン「一般部門」と「学生部門」の2部門で募集が始まりました。審査基準は、1.新規性 2.成長性 3.実現可能性 4.地域経済への影響・効果 5.経営者力・熱意の5つの項目です。

概要

一般部門
【対象】以下の(1)または(2)に該当する方
(1) 1年以内の起業を予定し、横浜市内で事業を行う意思のある方
(2)横浜市内に事業拠点がある、もしくは事業拠点を置く意思のある法人・個人事業主で、新たな事業に着手してから3年以内の方

学生部門
【対象】学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、若しくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する25歳以下(平成30年3月31日時点)の学生で、将来横浜市内での起業を考えている方

  • プレゼン審査、ファイナル審査に選考会場までおいでいただける方が対象です。
  • 新たに起業する方の場合は発案者が応募資格者となります。すでに起業済みの方につきましては代表者が応募資格者となります。
  • プレゼン審査では原則、代表者が登壇することが条件となります。
  • 応募締切日の段階で、応募のビジネスプランが他の地方公共団体及び中小企業支援機関のビジネスプランコンテストで表彰を受けている場合は対象になりません。

エントリー受付期間:2017年8月24日(水)~2017年11月13日(月)17時まで

■お問い合わせ
公益財団法人 横浜企業経営支援財団
経営支援部 経営支援担当 TEL 045-225-3714

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