2017.08.29

ソーシャルビジネス成長支援事業 ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム


「ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム」(平成29年5月8日記者発表)は、社会的課題に取り組むソーシャルビジネス事業者が、5年後のビジョンおよびアクションプランの策定を軸に、アドバイザーやプロボノによる支援を受けながら課題解決に向けて行動し、さらなるステージアップを図る半年間のアクセラレーションプログラムです。

1 「ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム」参加6事業者

株式会社 OTON GLASS  島影 圭佑氏
読字障がい者や視覚障がい者、海外来航者等を支援するための眼鏡型のデバイスの開発をしている。プログラムを通して、横浜の福祉施設やインバウンド事業に協力したい。
http://otonglass.jp/

Jumpers株式会社  西尾 俊広氏
難聴者が障害を感じることなく社会活動に参画できるよう新しい視点を取り入れた補聴装置を開発・製造している。新しいコミュニケーションの可能性を横浜から発信したい。
http://www.jumpers.co.jp/index.html

株式会社パパカンパニー 添田 昌志氏
Webメディア「あそびい横浜」を通じて、地域の子育てを支援している。メディア事業を継続・発展することで、横浜の子育てに貢献したい。
http://papacompany.co.jp/

一般社団法人減災ラボ 鈴木 光氏
災害への備えを「自分ごと」として捉え、個人や地域、企業が行動に移すことで災害被害を減らすことを目指している。横浜から減災社会を実現したい。
https://www.gensai-lab.com/

SAKAE Next Project 泉 光太郎氏
栄区の地域創生を目指すため「若者たちの手で栄を創り、横浜を創り、地球を創る」をビジョンに栄区から新しい人財育成を進めたい。
https://www.facebook.com/sakaenext60/

株式会社Underline  大滝徳子氏
こども食堂「みんなの食場」の運営や軽度発達障害の学生の就労支援などを行なっている。プログラムを通して地元横浜のネットワークを作りたい。
https://www.facebook.com/minashoku/

2 支援人材(プロボノ)育成プログラム 募集要項

本市の課題やソーシャルビジネスの基礎を学びながら、実践的なワーク等を行います。また、個別支援プログラムの支援対象事業者とのマッチングの機会を設け、実践の場を提供します。
※本市の課題やソーシャルビジネスを学ぶ講座は、「ソーシャルビジネススタートアップ後期講座」と同時開催です。詳細は、平成29年9月1日に別途「ソーシャルビジネススタートアップ講座」後期受講生募集の記者発表にて公表します。

募集期間:平成29年8月23日(水)~平成29年9月28日(木)
募集人数:20名
参加費:無料
開催場所:mass×mass関内フューチャーセンター
対象者:市内在住または在勤している方。プロボノとして取組む意欲がある方。等

■お問い合わせ
名前:関内イノベーションイニシアティブ株式会社
TEL:045-274-8701

詳細はこちらのページを御覧ください
http://massmass.jp/project/scrum2017/


2017.08.29

ソーシャルビジネス成長支援事業 ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム


「ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム」(平成29年5月8日記者発表)は、社会的課題に取り組むソーシャルビジネス事業者が、5年後のビジョンおよびアクションプランの策定を軸に、アドバイザーやプロボノによる支援を受けながら課題解決に向けて行動し、さらなるステージアップを図る半年間のアクセラレーションプログラムです。

1 「ヨコハマ・イノベーションスクラム・プログラム」参加6事業者

株式会社 OTON GLASS  島影 圭佑氏
読字障がい者や視覚障がい者、海外来航者等を支援するための眼鏡型のデバイスの開発をしている。プログラムを通して、横浜の福祉施設やインバウンド事業に協力したい。
http://otonglass.jp/

Jumpers株式会社  西尾 俊広氏
難聴者が障害を感じることなく社会活動に参画できるよう新しい視点を取り入れた補聴装置を開発・製造している。新しいコミュニケーションの可能性を横浜から発信したい。
http://www.jumpers.co.jp/index.html

株式会社パパカンパニー 添田 昌志氏
Webメディア「あそびい横浜」を通じて、地域の子育てを支援している。メディア事業を継続・発展することで、横浜の子育てに貢献したい。
http://papacompany.co.jp/

一般社団法人減災ラボ 鈴木 光氏
災害への備えを「自分ごと」として捉え、個人や地域、企業が行動に移すことで災害被害を減らすことを目指している。横浜から減災社会を実現したい。
https://www.gensai-lab.com/

SAKAE Next Project 泉 光太郎氏
栄区の地域創生を目指すため「若者たちの手で栄を創り、横浜を創り、地球を創る」をビジョンに栄区から新しい人財育成を進めたい。
https://www.facebook.com/sakaenext60/

株式会社Underline  大滝徳子氏
こども食堂「みんなの食場」の運営や軽度発達障害の学生の就労支援などを行なっている。プログラムを通して地元横浜のネットワークを作りたい。
https://www.facebook.com/minashoku/

2 支援人材(プロボノ)育成プログラム 募集要項

本市の課題やソーシャルビジネスの基礎を学びながら、実践的なワーク等を行います。また、個別支援プログラムの支援対象事業者とのマッチングの機会を設け、実践の場を提供します。
※本市の課題やソーシャルビジネスを学ぶ講座は、「ソーシャルビジネススタートアップ後期講座」と同時開催です。詳細は、平成29年9月1日に別途「ソーシャルビジネススタートアップ講座」後期受講生募集の記者発表にて公表します。

募集期間:平成29年8月23日(水)~平成29年9月28日(木)
募集人数:20名
参加費:無料
開催場所:mass×mass関内フューチャーセンター
対象者:市内在住または在勤している方。プロボノとして取組む意欲がある方。等

■お問い合わせ
名前:関内イノベーションイニシアティブ株式会社
TEL:045-274-8701

詳細はこちらのページを御覧ください
http://massmass.jp/project/scrum2017/



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