横浜市民生活白書プロジェクト 最終報告会〜大学生が調査研究した横浜市の成果発表会〜

開催日時
2013年2月15日(金)14:30~17:15
開催場所
さくらWORKS<関内>

横浜国立大学の学生が調査した市民の「暮らしやすさ」「福祉」の発表会

横浜市では、横浜市民の生活の現状と課題を把握し、横浜の都市としての魅力と課題を市民と共有化するため、昭和39年から3~4年ごとに「市民生活白書」を発行しています。

今回、横浜国立大学の学生さんたちが、「市民白書プロジェクト」として、今年横浜市政策局が発行する「横浜市民生活白書」に掲載する調査研究を行いました。

報告会では各学生が研究とヒアリング調査によってまとめた内容や、各ゼミがグループ研究した内容を発表します。今回の市民白書プロジェクトでは、横浜市が抱えるの課題の中でも、市民の「暮らしやすさ」や「福祉」に焦点が当てられています。さらに人口や世帯など環境の変化と併せて課題分析するのが大きなテーマとなっています。

発表内容・テーマ
1.横浜市の学習支援、就職支援、生活保護
2.横浜市に於ける障害者の社会進出モデル分析
3.フードデザート(買い物利用困難地区)の調査
4.横浜市内の外国人児童に対する日本語教育の実態
5.市民白書の統計から見た横浜市の諸問題

このような方に参加をお薦めします

● 横浜の地域課題の解決に興味がある市民・企業の方

開催概要

日時:2013年2月15日(金)14:30~17:15
会場:さくらWORKS<関内> 多目的スペース
http://yokohamalab.jp/sakuraworks
※JR・市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩3~5分程度

主催:横浜国立大学 地域実践教育研究センター
http://www.chiki-ct.ynu.ac.jp/
協力:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ、横浜市政策局 政策支援センター
参加者:プロジェクトメンバー+社会起業家、NPO関係者等

タイムスケジュール

14:00 集合,準備
≪司会進行 関口昌幸:横浜市政策局≫
14:30 挨拶 岡部先生
14:32 趣旨説明 関口
14:35 学生報告①公募型メンバー 45分
田嶋(高齢者福祉),永井(外国籍住民教育),大橋(地域交通),佐瀬(自立支援)
15:20 質疑応答 15分
15:35 学生報告②相馬ゼミ(学習支援・転職・生活保護) 15分
15:50 質疑応答 10分
16:00 休憩 10分 ≪アフターセッション的に活用可能≫
16:10 学生報告③岡部ゼミ(匿名データ分析) 15分
16:25 質疑応答 10分
16:35 学生報告④池島ゼミ(フードデザート問題) 15分
16:50 質疑応答 10分
17:00 (全体を通じた質疑応答があれば10分程度
17:10 挨拶 長谷部先生,杉浦(NPO横浜コミュニティデザイン・ラボ)
17:15 終了


イベント・セミナー一覧へ

横浜市民生活白書プロジェクト 最終報告会〜大学生が調査研究した横浜市の成果発表会〜

開催日時
2013年2月15日(金)14:30~17:15
開催場所
さくらWORKS<関内>

横浜国立大学の学生が調査した市民の「暮らしやすさ」「福祉」の発表会

横浜市では、横浜市民の生活の現状と課題を把握し、横浜の都市としての魅力と課題を市民と共有化するため、昭和39年から3~4年ごとに「市民生活白書」を発行しています。

今回、横浜国立大学の学生さんたちが、「市民白書プロジェクト」として、今年横浜市政策局が発行する「横浜市民生活白書」に掲載する調査研究を行いました。

報告会では各学生が研究とヒアリング調査によってまとめた内容や、各ゼミがグループ研究した内容を発表します。今回の市民白書プロジェクトでは、横浜市が抱えるの課題の中でも、市民の「暮らしやすさ」や「福祉」に焦点が当てられています。さらに人口や世帯など環境の変化と併せて課題分析するのが大きなテーマとなっています。

発表内容・テーマ
1.横浜市の学習支援、就職支援、生活保護
2.横浜市に於ける障害者の社会進出モデル分析
3.フードデザート(買い物利用困難地区)の調査
4.横浜市内の外国人児童に対する日本語教育の実態
5.市民白書の統計から見た横浜市の諸問題

このような方に参加をお薦めします

● 横浜の地域課題の解決に興味がある市民・企業の方

開催概要

日時:2013年2月15日(金)14:30~17:15
会場:さくらWORKS<関内> 多目的スペース
http://yokohamalab.jp/sakuraworks
※JR・市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩3~5分程度

主催:横浜国立大学 地域実践教育研究センター
http://www.chiki-ct.ynu.ac.jp/
協力:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ、横浜市政策局 政策支援センター
参加者:プロジェクトメンバー+社会起業家、NPO関係者等

タイムスケジュール

14:00 集合,準備
≪司会進行 関口昌幸:横浜市政策局≫
14:30 挨拶 岡部先生
14:32 趣旨説明 関口
14:35 学生報告①公募型メンバー 45分
田嶋(高齢者福祉),永井(外国籍住民教育),大橋(地域交通),佐瀬(自立支援)
15:20 質疑応答 15分
15:35 学生報告②相馬ゼミ(学習支援・転職・生活保護) 15分
15:50 質疑応答 10分
16:00 休憩 10分 ≪アフターセッション的に活用可能≫
16:10 学生報告③岡部ゼミ(匿名データ分析) 15分
16:25 質疑応答 10分
16:35 学生報告④池島ゼミ(フードデザート問題) 15分
16:50 質疑応答 10分
17:00 (全体を通じた質疑応答があれば10分程度
17:10 挨拶 長谷部先生,杉浦(NPO横浜コミュニティデザイン・ラボ)
17:15 終了


© 2019 CITY OF YOKOHAMA. ALL RIGHTS RESERVED.


  • OPEN YOKOHAMA
  • HOME
  • PAGE TOP

© 2019 CITY OF YOKOHAMA. ALL RIGHTS RESERVED.